オミコレ

全国のお土産の口コミ5101件を掲載中

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    レモンへの愛情から生まれたレモンケーキ 広島県の瀬戸田町は、全国有数のレモンの生産地。そんな瀬戸田で生まれ育ったパティシエが作り出した渾身の一品が、「瀬戸田レモンケーキ 島ごころ」です。食欲をそそる爽やかなレモンの香りがケーキのポイント。生地に練り込む秘伝のレモンジャムが、その香りの良さの秘密です。ひとつひとつの行程を丁寧に手作業し、機械では真似できない歯ごたえやレモン本来の香りを実現させました。 皮まで安心!化学肥料を抑えたレモンを使用 一番肝心な材料として使われるのは、信頼のおける契約農家で栽培された、地元「瀬戸田レモン」です。化学肥料をできる限り抑え、防腐剤、ワックスなどを使用しないため、皮まで楽しめる安全なレモン。小さな子どもやお年寄りでも安心して食べられます。また生地には...

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    淡路島の気候と土壌が作った玉ねぎのスープ 兵庫県淡路島の玄関口「淡路ハイウェイオアシス」の土産品1位は「淡路たまねぎスープ」。スープの素を150mlのお湯で溶かしフライドオニオンをかけるだけで、淡路島産玉ねぎのエキスがたっぷり入ったスープが完成。時間をかけて作る玉ねぎスープと変わらない味を簡単に楽しめます。淡路島の玉ねぎは、他産地の一般的な玉ねぎより約2倍柔らかで、ソテー時の全糖含有量は約4%甘く、辛味は6割程度。淡路島は、日照時間が長く、温暖な瀬戸内海式気候のため年間平均気温は約16℃。土壌は水はけが良く、玉ねぎに適した栄養素を含んでいます。9月に「晩生(おくて)」と言われる玉ねぎの種をまき、11~12月に田んぼに植え替えます。6月下旬に、玉ねぎの茎が倒れてから2週間畑で放置し十分に熟し...

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    材料はさつまいもだけ、製造過程もシンプル 豊かな土地と海風が吹く茨城県は、ほしいも作りに最適な土地。茨城県ひたちなか市は、明治時代から農家でほしいも作りをしており、今では全国国産ほしいもの90%を占めています。ほしいも専業メーカーである幸田商店は、自社農園のさつまいも栽培の土壌造りから始まり、素材の旨味を活かす伝統的なほしいも作りをしています。ほしいもの材料はさつまいもだけ。作り方は、さつまいもを洗う、蒸す、皮をむく、スライスする、干すと、とても単純。だから、原料のさつまいもと技術にこだわっています。 多様なさつまいもの品種と形のほしいも さつまいもの種類だけでも、べにはるか、ほしこがね、ほしキラリ、玉豊、泉、シルクスイートと多様。平切りが一般的ですが、丸干しはもっちりとした食感を...

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    高品質な宮崎マンゴーをたっぷり使用 宮崎県と言えばマンゴーで有名ですが、「宮崎マンゴーラングドシャ 」は、甘い宮崎県産のマンゴーをたっぷり使ったクッキー菓子です。高級フルーツで知られる宮崎県産マンゴーは、糖度の高さと濃厚な香りが特徴的。贅沢にも100%宮崎マンゴーを使ってジャムを作り、マンゴーの美味しさが凝縮されたジャムをクッキー生地に練り込んでいます。もちろんサンドするチョコレートもマンゴー味。口当たり滑らかなチョコレートは、軽い食感のサクサククッキーと最高の組み合わせです。マンゴー好きにはたまらない一品ですね。 自宅用にもお土産にも! まさに宮崎ならではのお土産と言える同商品。外装には色鮮やかなカットマンゴーの姿がプリントされていて、それだけでも食欲をそそります。そして封を開け...

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    沖縄の美味しいフルーツ「スナックパイン」 沖縄特産の「スナックパイン」は、手でちぎってパクパク食べられるパイナップルです。正式な名称はボゴールパインといいますが、まるでスナック菓子のように手軽に食べられることから、「スナックパイン」と呼ばれるようになりました。一番の特徴は何といってもその糖度の高さ。甘くて柔らかい果肉とたっぷりの果汁がジューシーで、芯まで食べられてしまいます。酸味が控えめなので、小さな子どもからお年寄りまで人気があります。 手でちぎってそのままパクパク 食べ方はとっても簡単。まずパイナップルのお尻の部分を切り落とし、半分にカット。それをさらに半分にカットして食べやすい大きさになったら、後は手でちぎって食べるだけ。日本の中でも1年中気温の温暖な沖縄は、「スナックパイン...

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    鹿児島の珍味「鰹チャンジャ」 九州の美味しい食べ物を全国へ届ける「珍味 かごや」では、一風変わった「鰹チャンジャ」を販売しています。チャンジャというと一般的には鱈から作られますが、かごやでは鹿児島の枕崎で水揚げされた鰹を使用しています。一匹からわずかしか取れない貴重な鰹の内臓を、同店オリジナルの自慢のタレで漬けこみます。美味しいチャンジャを作るための重要なポイントとなる熟成作業は、経験の長い職人の管理の下でじっくりと。こうして何度も熟成を重ねることによって、深いコクを生み出しています。 アレンジは無限大 「鰹チャンジャ」は、コチュジャンにニンニクや唐辛子など、奥深い味わいが楽しめます。少しピリ辛で、それだけでお酒が進む美味しいおつまみです。もちろんご飯との相性も抜群。そしてアレンジ...

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    宮古の雪塩を使ったメレンゲ菓子 宮古島の美しい海から作られた「宮古島の雪塩」。そんな雪塩を使ったスイーツが人気を集めています。サラサラの雪塩は味に尖りがなくまろやかな口当たりで、お菓子との相性がバッチリ。ミネラルも豊富に含まれています。雪塩を使ったスイーツとして今回紹介するのは「雪塩ふわわ」。ふわふわの卵白を焼き上げたメレンゲ生地に、雪塩をほんのり利かせたお菓子です。まろやかな塩気が、メレンゲの甘さをうまく引き立たせています。一口サイズでコロンと可愛らしいフォルムの同商品。メレンゲ特有のホロホロ食感で、口に入れた途端すっと溶けて無くなります。甘みとしょっぱさが交互にやってきて後を引く味。ついつい手が伸びてしまう魅惑のお菓子です。 選べる6種類の味 「雪塩ふわわ」は全部で6種類。1番...

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    水車亭こだわりの「塩けんぴ」 四万十川で有名な高知県の四万十町より、どこか懐かしい素朴な味わいのお菓子を販売している「水車亭」。同店の定番人気商品「塩けんぴ」は、店主が新感覚の芋けんぴを開発しようと、何年も研究、試作した末に辿り着いた、自慢の一品です。「塩けんぴ」の主役となるサツマイモは、油で揚げることで美味しさが際立つ品種を10年かけて探求。その結果出会ったのが宮崎県産のコガネセンガンです。厳選されたコガネセンガンを、水車亭がオリジナルでブレンドした揚げ油でじっくりからっと揚げていきます。サツマイモそのものの味がしっかり感じられる芋けんぴと、甘辛タレとの相性は言うことありません。 日本初の塩味芋けんぴ 表面をコーティングする秘伝のタレは、ほんのり塩味が効いていて、後を引く美味しさ...

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    国産素材を使ったこだわりの餃子 宮崎県の餃子専門店「餃子の馬渡」では、ひとつひとつ手作りで作り上げたお土産用の餃子を販売しています。食の安全を重要視する馬渡では、地元宮崎県産の野菜をはじめ、店主がひとつひとつ厳しいチェックの末に選んだ国産の材料を使用。メインとなる肉は、国産の牛と豚を、店主独自の配合でブレンドした合い挽き肉です。またラードの質にもこだわっているため、くどさを感じさせず、焼いた際はカリカリの仕上がりになります。そして餃子の皮にも強いこだわりが。美味しさを左右すると言っても過言では無い皮は、鮮度が大切。毎日その日に使う分だけを手作りしています。職人の手で丁寧に練られることで生まれる、もっちもちの食感を楽しめます。 おかずにぴったりの本格餃子 こうして出来上がった餃子は食...

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    スティック状の黒糖ドーナツ 熊本に本店がある菓子店「フジバンビ」の看板商品は、「黒糖ドーナツ棒」です。かつてはかりんとうが主要商品だった同店が、「今まで無かった和製ドーナツを作りたい」という思いを元に作りあげました。開発者は約30年前、かりんとうからインスピレーションを受け、黒糖をたっぷり使ったドーナツを思いついたそう。本来ドーナツは丸いものという固定概念を捨てて、食べやすい棒状の形にしたのも当時は珍しい試みでした。 こだわりの厳選素材を使用 素材にこだわる「フジバンビ」では、サトウキビの宝庫沖縄県産の黒糖と、選りすぐりの国産小麦を使用。黒糖独特の甘さと香りが、生地の中まで染み渡っています。一口目は外のサクッとした食感、二口目には中のしっとり食感を楽しむことができ、黒糖のコクと合わ...