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全国のお土産の口コミ5898件を掲載中

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    「グランカルビー」が今年で5周年 今年で5周年を迎える大阪土産の新定番「グランカルビー」。カルビーこだわりの素材を贅沢に使用し、長年培った技術を総動員して作り上げた、大人のための”GRANDグラン”なポテトチップスです。 美味しさの秘密 ポテトチップスの美味しさの要であるじゃがいもは、契約農家で土作りからこだわって丁寧に育てられたもの。そんなこだわり素材を厚めにVカットしじっくり揚げることで、じゃがいもそのものの旨みを閉じ込めています。さらに表面を炙ることで香ばしさが一層アップ。一口ごとにじゃがいもの風味が口いっぱいに広がるとともに、ザクザクの食感を楽しめます。 豊富なフレーバー 「グランカルビー」は定番の人気フレーバー、”しお味&rdquo...

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    名古屋と言えば「なごやん」 優しい甘さのカステラ生地になめらかな黄身あん。素朴な味わいがどこか懐かしい名古屋の定番スイーツ「なごやん」は、昭和33年の発売以来60年以上の年月を越えて、多くのファンに愛されてきました。 飾らない美味しさが愛される秘密 人気の秘密は飾らない美味しさとボリューム、そして5個入りで税込378円という手に取りやすい価格設定。今では1日におよそ10万個以上が生産・出荷されていく、名古屋土産の代表格スイーツです。美味しさを左右するカステラ生地は、愛知県産きぬあかりなどの国産小麦、卵、砂糖、ハチミツがたっぷり。一晩寝かせることでよりしっとり美味しい生地に仕上がります。やわらかな口当たりの黄身あんとの相性が抜群です。 「なごやん」の楽しみ方 「なごやん」は飽きの...

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    静岡土産の大定番 春華堂の「うなぎパイ」は、言わずと知れた静岡県を代表するお菓子。たっぷりのバターを使ったパイ生地に、うなぎエキスをプラスした画期的な焼き菓子です。 職人の技が光るパイ生地 昭和36年の発売開始以来、今も変わらず職人の手作りで焼き上げられる「うなぎパイ」。サクサクの食感を生み出すのは、数千もの層に折り重ねられたパイ生地です。また日々の気候に合わせて材料の混ぜ方を変えるこだわりよう。ひとりの職人が技術を習得するまで、およそ10年の年月がかかると言われています。 隠し味はあの食材 「うなぎパイ」は春華堂2代目社長の、”浜松名物であるうなぎを使った創作菓子を作りたい”という想いから誕生しました。うなぎと洋菓子という一見ミスマッチな組み合わせです...

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    桑名の銘菓「安永餅」 三重県で昔から伝わる和菓子と言えば、細長い形が特徴的な「安永餅(やすながもち)」。柔らかい餅に粒あんをサンドして、香ばしく焼き上げた焼き餅です。国産小豆で作る自家製粒あんと、表面の焦げ目の香ばしさが最高の組み合わせです。そんな「安永餅」を販売するのは、近鉄・JR桑名駅前に本店を構える「永餅屋老舗」。同店の創業はなんと寛永11年(1,634年)。店名の通り老舗中の老舗が作る「安永餅」は、地元の人にも観光客にも支持されています。 発祥は江戸時代 「安永餅」の歴史は遡ること江戸時代、かつての桑名の殿様により、非常食用の焼き餅として考案されました。その後、同店店主の祖先によって改良が重ねられ、次第に伊勢神宮への参拝者や参勤交代の大名にとって欠かせない銘菓となっていった...

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    モンドセレクション金賞5年連続受賞 大阪・青木松風庵の人気NO.1商品と言えば「みるく饅頭月化粧」。2014年より5年連続でモンドセレクション最高金賞を受賞し、今では3秒に1個売れると言われる程の、ベストセラー商品です。 美味しさのポイントは自家製ミルク餡 「みるく饅頭月化粧」の一番の美味しさのポイントは、自家製のミルク餡。創業以来変わらず、熟練の職人の手で手作りされているこだわりの逸品です。原材料はひとつひとつ厳選した物を使用。北海道産の2種のいんげん豆から作られた白あんに、同じく北海道産の濃厚ミルクとバター、さらに練乳をたっぷり加えています。こうして出来上がる特製餡は、とろけるような口当たり。餡を包むしっとり生地とのコンビネーションも最高です。 今や全国に知られるスター菓子 ...

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    銚子電鉄名物「ぬれ煎餅」 銚子電鉄は、千葉県の銚子駅から外川間およそ6.5kmを結ぶローカル鉄道。一時は廃線の危機にも直面した銚子電鉄ですが、その危機を救ったのが名物「ぬれ煎餅」です。 奇跡の「ぬれ煎餅」ストーリー 「ぬれ煎餅」は銚子電鉄がオリジナルで製造販売するおせんべい。平成18年に経営破綻の危機に陥った同社を救った、”奇跡のぬれ煎餅”と呼ばれています。奇跡の始まりは職員がホームページに書き込んだ「ぬれ煎餅を買って下さい。電車修理代を稼がなくちゃいけないんです。」の一言。このメッセージに賛同した人の口コミがオンライン上で広まり、わずか10日間で10,000件を超えるオーダーが入ったのです。その後メディアにも取り上げられ、「ぬれ煎餅」は爆発的ヒット。銚子電...

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    可愛すぎるスイーツ ”とにかく見た目が可愛すぎる”と女性達の間で話題沸騰なのが、「CAFE OHZAN(カフェオウザン)」の「スティックラスク」。スティック状のサクサクラスクに、チョコレートやナッツ&フルーツがトッピングされていて、食べるのがもったいないほどの可愛らしさです。 こだわり素材から作るサクサクラスク 「スティックラスク」は見た目の可愛さはもちろんのこと、味にも妥協していません。良質なバターと小麦を贅沢に使った生地は、サクサク食感が絶妙な仕上がり。少し塩気を残すことで、トッピングのチョコレートやフルーツの甘さを引き立ててくれます。じっくり時間をかけて焼き上げる自慢のラスクに、職人がひとつひとつ手作業でデコレーションすれば、まるで宝石のようなスイーツ...

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    松山城お膝元、東松山の和菓子店「富久屋」 松山城の城下町として、趣のある町並みが残る埼玉県東松山市。そんな東松山の人気和菓子店「富久屋」の創業は、明治45年に遡ります。以来100年以上伝統の味を守り続け、今では埼玉・東京に数件の支店を持つほどに成長しました。 ボリューム満点の「牡丹だんご」 「富久屋」が大切にしているのは、”懐かしいけれど、新しい”和菓子を作ること。伝統の大切さは受け止めつつ、新しい物を創造し続ける。そんな想いのもと職人がひとつひとつ丁寧に作る和菓子は、幅広い世代に支持されています。そんな「富久屋」を代表する和菓子のひとつが「牡丹だんご」。可愛らしいフォルムの大きなおだんごが、2つ串にささったボリュームのある一品です。その形は牡丹をイメージし...

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    落花生がそのまませんべいに 落花生の名産地として知られる千葉県「こばや本店」では、地元産落花生を使ったお菓子を数多く取り揃えています。中でも人気なのが、落花生の旨みがギュっと詰まったせんべい「轟太鼓」です。「轟太鼓」は落花生のむき身に甘辛テイストの蜜をたっぷり絡めたおせんべい。深煎りした落花生を使用することで、いっそう風味良く仕上がっています。製法は昔ながらの手作り。職人が1枚1枚丁寧に心を込めて焼き上げています。ほんのり甘辛な味がどこか懐かしい、こばや本店自慢の一品です。 健康と美容に良い落花生! 落花生には健康・美容の面で効果的な栄養がたっぷり含まれています。例えば落花生に含まれるアルギニンは、血液循環を円滑にし、心臓病を予防する効果が。またコレステロールを下げるオレイン酸も豊...

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    江戸時代から続く伝統の「安倍川もち」 柔らかいお餅にきな粉やこしあんを絡めた「安倍川もち」は、言わずと知れた静岡の伝統的お菓子。静岡土産の代名詞と言っても過言ではなく、多くの店で独自の安倍川もちが販売されています。中でも「やまだいち」は、戦後はじめて「安倍川もち」を復活させたとされる老舗有名店。「この土地でないと買えない物」という想いを大切にし、毎日丁寧に作り続けています。 「やまだいち」のこだわり 「やまだいち」自慢の「安倍川もち」の特徴は、コシのあるお餅。原料となるのは佐賀県の契約農家から仕入れるこだわりの餅米。柔らかさの中にもしっかりコシを感じられる絶妙な食感を追求しています。その餅に絡めるのがきな粉とこしあん。国産大豆を使い同店独自の製法で仕上げるきな粉は、香り高くきめ細や...